Meridianをダウンロード
EDGE Swordのデスクトップアプリです。メニューバーから出勤し、時間はチームと共有。何を記録するかは会社が決めます。
インストーラーを選んでいます…
v2.0.4
Today
7h 24m
Clocked in · 32m on break
- Current app
- EDGE Sword
- Messages
- 2 unread
- Status
- On the clock
中身
Webと同じワークスペースです。パソコンに置くだけなので、一日中タブを開いておく必要はありません。
メニューバーから出勤
ブラウザのタブを探さずに開始・終了できます。
出勤中のアプリ記録
使っているアプリを覚え、退勤時にタイムカードへ付けます。
メッセージ
スレッド、絵文字、GIF、ファイル。ウィンドウを切り替えずに済みます。
休憩
トレイから開始。機種によっては画面ロックで休憩が始まります。
スクリーンショット(会社が使う場合)
管理者が人ごとにオンにします。アプリ側では切れません。
更新
起動時に新しい版を確認し、あれば再起動を求めます。
動かすまで
1.
インストーラーを取る
このパソコン向けを選びます。ほかの二つもすぐ下にあります。
2.
サインイン
管理者が用意したEDGE Swordのアカウントを使います。
3.
Macの権限
アクセシビリティと画面収録が出ることがあります。許可してください。そのあとMeridianが自分で再起動します。
ルールは会社が決める
撮影間隔、マスク、速度テストはEDGE Sword側です。このアプリにはありません。どの端末も同じ方針にするためです。
- 人ごとにスクリーンショットのオンオフと間隔
- 撮影から個人情報を隠す(任意)
- 退勤時の回線速度チェック(任意)
- 従業員プロフィールからインストールメール
HRで設定。アプリでは変えない
次回Meridianが接続したときに反映されます。アプリから上書きはできません。
つまずきやすいところ
Mac
まだ署名していないので、「破損」と出ることがあります。アプリケーションにドラッグしたあと、Install Meridian.commandを実行してください。隔離が外れます。求められたらアクセシビリティと画面収録を許可。
Windows
インストーラーを実行。SmartScreenが出たら「詳細情報」→「実行」。その後はトレイに居ます。
Linux
AppImageに chmod +x して実行。Waylandでも出勤はできます。前面アプリの表示はX11の方が安定します。